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11月30日 デイトリップ新着情報

11月24日 シャークポイント
天候:晴れ
TIME IN:12:40
TIME OUT:13:31
最大深度:20.4m
平均深度:13.3m
透明度:7m
水温:31℃
風:やや北東から
波:ほぼなし
流れ:北から南へややあり

レオパードシャーク(トラフザメ)が良く見られることからこの名前がついたようです。
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目印の灯台の下が1の根。ここから南に行くと2の根があります。



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この日は砂地にベタッと寝そべって休憩しているトラフちゃん二匹に出会えました。



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それから泳ぐトラフちゃんにも出会えました。

この日のトラフちゃんは、コバンザメ二匹を放そうと必死に泳いでいるように見えました。




でもシャークポイントはトラフザメだけでなく魚の群れもすごいのです。
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これはホソフエダイの群れ。みんな同じ方向を向いて泳いでおります。
これだけ集まっていると迫力ありますよね!!!

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さらにシャークポイントはソフトコーラルも綺麗なので、癒しのポイントでもあります。
この日は綺麗にコーラルも見え、水面から入る光によってキラキラが光っていました。




この日のシャークポイント方面は透明度も良く、流れも弱く、快適なDIVINGを楽しめました。

BY SACHI

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by kata-andaman | 2006-11-30 16:48

2006年11月21日 スミランデイトリップ

ポイント名:EAST OF EDEN
日付:2006年11月21日
天候:快晴
風向:東風
波高:なし
透明度:~30m
流れ:水面下 北よりやや強く
水温:28度
 
エントリーして顔が水面に入ったとたんに、「さすがスミラン!」と叫びたくなるように青く澄み切った海と白い砂地が広がるEAST of EDEN でした。この日は残念ながら水底近くはサーモクラインが入ってしまったのですが、15m前後の壁に群生するサンゴは枝の先まで鮮やかな色を発し、ドリフトをしていても思わず目を奪われてしまうほどでした。また中層ではカスミアジやイケカツオの大群がビュンビュン目の前を通り過ぎてゆきます。サンゴの陰にはニシキヤッコやシテンヤッコの色鮮やかな姿が見え隠れし、ラストのTOTO ROCK は人の丈ほどもありそうなウミウチワやウミトサカが根を覆い尽くし、そこに色とりどりの魚たちが群れるまさに楽園の名にふさわしい世界が広がっていました。

ポイント名:NORTH POINT
日付:2006年11月21日
天候:快晴
風向:東北風
波高:なし
透明度:~25m
流れ:水面下 北東よりやや強く
水温:28度

1本目のEAST of EDEN とは趣を一変し、NORTH POINTは都会のビル群を彷彿させるような地形ポイントでした。ボートからジャンプインすると、もう足下のすぐそこには岩のトップが迫っていて、なめらかな岩肌を眺めながら水底20mまで落ちてゆく気分は、ゴンドラかパラシュートに乗って空から降りてくるようなそんな感覚です。巨岩と巨岩の隙間を泳ぐときは、まさに高層ビルの谷間にいるような感じがしました。
 また NORTH POINTは-10mを切ったあたりから枝サンゴが現れ、デバスズメダイやカブラヤスズメダイなどの群れの向こうにはモンガラカワハギが出てきたり、アオウミガメが昼ご飯を食べている様子などを見ることができます。
 圧倒と癒しの両面を持つすばらしいポイントでした。

By NARA
by kata-andaman | 2006-11-28 20:14

11月26日 カタビーチ新着情報

今日は、私たちのホームグラウンドカタビーチを紹介します。
透明度は平均7~15m。
深度は最大でも10m前後と、遠浅のポイントです。
カタビーチは主にリーフ沿いを流すコースと、砂地に出るコースと二種類に分かれます。

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モヨウフグはリーフ沿い、砂地とどこにでも現れます。
けっこう大きいサイズも登場します。しかも逃げないので近くまで寄ることが出来るのが嬉しいですね!
体の模様から顔までゆっくりじっくり観察!
フグ好きの私としては最高に楽しい時を過ごせます。
大きな魚に吸着して移動するコバンザメのサイズも大きいのがおもしろいです。
ちょっと興味深いのはフグがコバンザメを嫌がってるのか、体をグニグニ動かしていること。コバンザメ自体、完全な共生ではなく片利共生と考えられているので、あまりずっといると邪魔なのでしょうか?

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この写真がその様子。
急回転してコバンザメを引き離そうとしているように見えました。
勘違いかもしれませんが。



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モヨウフグだけでなくケショウフグやコクテンフグなどフグだけでたくさんの種類が観察できます。

←ケショウフグ





他にもとにかく魚の種類が多いのがカタビーチ。
深度も浅いし、ゆっくり出来るし、DECOをあまり気にせずもぐれるカタビーチ。
楽しいですよ!
毎週更新しますので、要チェックです!!!

BY SACHI

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by kata-andaman | 2006-11-26 19:59

11月26日 ラチャヤイ島 新着情報

d0086871_15361379.jpgプーケットから1時間半。ビギナーから楽しめる青い海なのがラチャヤイ島です。
 今の時期はちょうど雨季の西風から乾季の東風に変わったばかりなので、東側のポイントも西側のポイントも楽しめる絶好の機会になっています。
そこで今日ご紹介するのは、東側のNo3ベイというポイントです。ここはNo1、No2に比べ比較的風の影響を受けやすいため、雨季でもなかなか潜るチャンスがないポイントなのですが、砂地あり、枝サンゴあり、岩ゴツゴツがありと、地形を楽しむのにも絶好なポイントになっています。d0086871_15345335.jpg
またここには何より、No4に向かっての枝サンゴから岩場にかけて、タイワンカマスが2千~3千匹単位で群れをなしています。まさに圧巻です。うまく巻かれることができたらもう大満足です。
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ぜひ魚影の濃いラチャヤイの海で、魚たちに巻かれてみませんか?
 
By NARA

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by kata-andaman | 2006-11-26 15:41

11月19日 カタビーチ新着情報

d0086871_20275194.jpg 10月28日付けブログ”早朝ダイビング”でも紹介していましたが、カタダイビングから車で1分のところに、私たちのホームグランド”カタビーチ”があります。ほぼ毎日のようにスタッフが調査ダイビングをおこない、事細かに生態を記録していることはもうご存じかと思います。

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 そんなカタビーチの様子をショップの後ろにあるホワイトボードでご紹介しています。ハイシーズンの風向きに変わり、ようやくビーチダイビングが公開になったばかりなので、まだまだこれからが楽しみなのですが、去年のこの時期に現れたインディアンオーシャンウォークマンやヘコアユの幼魚、擬態するタコのミミックオクトパスも見られるようになりました。

今の時期はスカシテンジクダイが根の周りでキラキラしてとても綺麗です。アオリイカの群れもなかなかです。去年、圧巻だったホソヒラアジはまだ数匹程度ですが、今年もまたみんなを驚かせてくれそうな予感がします。
 
 次から次へと日々新しい発見をホワイトボードに書き加えてゆきますので乞うご期待ください。
 
 By NARA

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by kata-andaman | 2006-11-19 20:36

11月19日 スミラン報告 デイトリップ編

場所・スミランNO.7 NEW DEEP SIX
日付・2006年11月17日
天気・晴れ
エントリー・10:52
エキジット・11:42
透明度・25M
水温・30度
風・北東
波・ややあり
流れ・北から少し 少しサージあり


場所・スミランNO.8 BEACON REEF
日付・2006年11月17日
天気・晴れ
エントリー・13:41
エキジット・14:30
透明度・20M
水温・30度
風・なし
波・なし
流れ・なし

NEW DEEP SIX
d0086871_19463156.jpgエントリーする前に、水面にいっぱいのクマザサハナムロが群れていた。
真っ青な海の色と太陽に照らされてきらきら光ったクマザサハナムロ。
プランクトンが多いのか、クマザサハナムロはあちこちに口をパクパクさせながら泳ぎ回っていた。
水中は、透明度もよくダイナミックな岩がドーンと水面から見える。
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南に流していくと、ハードコーラルが広がっている。
岩の周りに漂っているスカシテンジクダイや、タカサゴの幼魚。
ゆっくり見ていると、いっせいに同じ方向へものすごいスピードで動いた。
捕食です!
あちこちで、捕食が行われ水中は、急がしそうでした。

d0086871_19542718.jpgBEACON REEF
やや透明度がよくなかったです。
水の色は真っ青でしたが、なぜかすっきりぬけていない。
浅場は綺麗でした。
6m7mの棚から急斜面につながり、そこを降りていくと下はもう30mオーバー。
最後に浅場を流している時にぱっ上を見上げると、カメ!カメ!カメ!

d0086871_1959183.jpg優雅に水面から私たちのいる方へ降りてきてくれました。
始めはうろうろしていましたが、じーっと見ていると一箇所にとどまってくれました。
少し小ぶりのタイマイです。甲羅は、引っかき傷がいっぱいついていました。
よく見ると鋭い目だけど、愛嬌のあるカメさんでした。

担当 NAOKO

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by kata-andaman | 2006-11-19 20:01

11月19日 日帰りスミラン報告

11月15日の日帰りスミランクルーズ報告です。


DIVE 1
ポイント ウエストリッジ(ボン島)
天候 晴れ
風 やや有り
波 やや有り
(水中) 
透明度10~20m
流れ 弱
水温 29.0℃

DIVE 2
ポイント コーラルガーデン(ボン島)
天候 晴れ
風 やや有り
波 やや有り
(水中)
透明度 10~20m
流れ 中
水温 29.2℃

今回は、スミラン諸島の北に位置するボン島で日帰りファンダイブをしてきました。
天候は行き帰り共に晴れ、波も午後から若干出てきたもののそこまで高くなくとてもダイビング日よりでした。
水中はというと、今回は一、二本目共にまず気になったのがサーモクライン(冷たい水の層)。特に水底から約水深10メートル位まで入っており全体的に水中はモヤモヤとした感じでした。しかも中層にはプランクトンなどの浮遊物も多く白く濁った感じがしました。d0086871_1923656.jpgただそのおかげでこれをエサとするタカサゴの仲間達がすごい数で群れを作り、まるで一面黄色や青のネオンが輝いているかのような非常に綺麗な景観が広がっていました。






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更に、その回りを見ていると、この魚達をエサとする大型の回遊魚がガン×2突っ込んできており、しかも濁りのおかけで全体的に非常に近く魚達が見られ迫力満点でした!!





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今度はリーフ沿いに目を向けるとここもすごい!一面テンジクダイなどの小魚達が珊瑚を多い尽くすかのように大量に群れをなしています。そしてそこにもこの魚をエサとする捕食者がすごい勢いで突っ込んでいました。特にすごかったのは、カスミアジとマルクチヒメジの大行列!リーフ沿いをすごい数で行ったり来たりしながらそこらじゅうで小魚を襲っており、悪そうでしたね~!
ってな感じで、今回はそこら中で繰り広げられる海の中の弱肉強食の世界に思わず僕自身も見とれてしまいました。
さてボン島といえばもう一つ忘れてはならないものが!!そう大きなエイです!
上にも書いたように水中は良い感じにプランクトンなどの浮遊物が溜まりシチュエーションとしてはなかなか怪しい雰囲気が漂っています!………..がしかし………まだ時期的に早かったかな…..?

担当TAKUYA

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by kata-andaman | 2006-11-19 19:30

シーズン1発目!スミランクルーズ!!

こちらは只今、プレシーズン中!!
今回はスミランに行ってきました。
エクスプローラー号ではなかったのですが、ともかく今シーズンファーストスミランです。いよいよスミラン。めちゃくちゃドキドキ楽しみです。

お客様は2泊3日でご参加のタカヨセさんに、日帰り参加のオガワサンさんです!
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朝6時に迎えが来て、それから一気にタプラムまで北上。
途中で他のお客さんを迎えながら8時過ぎには港に到着しました。
そこでスピードボートに乗り換え一気にスミランへGO!!
ぶっちぎること1時間30分スミラン到着!久々の景色、海の色、今シーズンもまた、スミランに帰ってきたよ!!
と、余韻にひたる間もなく、早速、一本目のダイブブリーフィング!!

初日1本目はニューディープシックスこと、ウェストシックス
重厚なハードコーラルがダイナミックかつ美しいこのポイントでチェックダイブ!!
いきなりクマザサハナムロがブルーダーーーッシュでお出迎え。
ナガブダイらしきブダイの群れが大量に行ったり来たり、こいつもかなりの迫力でした。

2本目はここ最近のスミランでかなりお勧めのスリートゥリーズ!!
水底は真っ白なホワイトサンド。
そこに群生するのは赤い涙が愛らしいオーロラパートナーゴビー
浅場に移って珊瑚のリーフ上をドリフトダイブ。
すると、ブラックフィンバラクーダだ。
40匹ほどの群れでした。
安全停止中には水底25メートルあたりのグレイリーフシャークをタカヨセさんが発見で初シャークウォッチに大興奮!!
一方オガワさんは大のサメ嫌い。
一人だけ気がつかなかったのですが、残念どころかめちゃくちゃホッとしておられました。

2本目を終えたところで、オガワさんがプーケットにもどられます。
動き出すスピードボート、クルーズ終了後の打ち上げパーティーを約束して、しばしお別れです。
船影が見えなくなるまで手を振って見送ったのでした。。。

さあ、それでは3本目ですが、翌日のボン島行きに備えて、
スミランの北側、No.8タートルロックです。
と、ここでおかしなことが。。。 
体色を変えてアプローチをかけてきたサザナミトサカハギd0086871_19132645.jpgオスが婚姻色を発しながらメスにアプローチするのですが、間違えてダイバーに対してアプローチかけてくることがあります。今回も間違えた1匹のサザナミトサカハギがやってきたのですが、大抵のやつなら気がついたところで、クルリと退散なのですが、こいつはそのまま突進なんと、自分のフィンの周りでクルクルと2回転のあと、そのままパク。またパク。パクパク。っと噛みまくり。
これはいったいどうしたことか?なんか嫌われることしたつもりないですし、ジャレてこられても自分はオスですし、、、初めての経験にただただ、ポカーンと、気づいたら写真とってました。本当に何のことだったのだろう、魚の心理は本当に良くわかりません。わかるようになったら、本当に楽しいでしょうね。

初日の夜はそのままタートルロックでナイトダイブ。
暗がりから2メートルオーバーのナースシャークが!タカヨセさんと二人で大興奮、いやびっくりでした。

翌日2日目は、ボン島で3ダイブ。
シーズ中はマンタで盛り上がるこのポイント。今回はまだちょっと早いかな。マンタにはお目にかかれませんでしたが、なんのここにはレオパードシャークがいます。コ・ボンピナクルというポイント。ボン島の北西の沖にある隠れ根ですが、水深はやや深いものの水底のレオパード君を堪能できます。
のんきな寝姿や、優雅な泳ぎ姿、この日は朝の1ダイブで4匹ゲットでした。d0086871_1925127.jpgd0086871_19255126.jpg












4ダイブ目はスミランに戻ってナイトダイブです。
ポイントはスミランNO.5アニータズリーフ
真っ白なパウダーサンドのポイントです。

事件はここで起こりました。
美しい白砂、まあポツポツとサンゴは点在してますが、どちらかというと昼間もぐりたいポイントで、ナイト向きの場所じゃないなというのが自分の印象なのですが、まあ砂地でカラッパ探しなんかするのもありかな、と思いつつエントリー。しばらくもぐって収穫ゼロ。やっぱり何にもいないじゃん。ジョン(今回のツアーリーダー)の奴なんでここなんだ?なんて考えてたら・・・・
・・・うっすらと目の前に黒い影が。そのときものすごくやな予感がしていたのを覚えています。そわそわ感がありました。暗がりに出てきた、明らかに不自然な影、近づくと出てきたのは豚の彫り物がしてある石碑でした。何だこれは!?なぜこんなところに石碑が。。そしてさらに先に進むとサルや、お坊さんや、犬といったそれぞれ違った彫り物のそれが等間隔にいくつも置いてあるんです。
d0086871_1938780.jpg極めつけは、この女像!水の中で鎖につながれた女性が真っ白い砂の上に仰向けで寝てるんです。いったい何の為に。。われわれ二人にとって、それはまるで真っ暗な山寺の境内できもだめししているようなそんな感じでした。今、思い出してみても、パニック寸前でしたから。そんな中、記念撮影まで試みたタカヨセさんの雄姿に心から拍手です。本人いわく、頭の中が真っ白でいっぱいいっぱいだったようです。
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このようなものがこのポイントだけで14体、他のポイントにもあるということなのですが、一体何の為のものなのか?詳細については現在調べ中です。

最終日は3ダイブ。
1本目はボルダーシティー、2本目はシャークフィンリーフ、スミランの南側のポイントで地形派ダイビング。
d0086871_2114940.jpgここでもタカヨセさんブラックチップシャークをゲット。今回3日間でかなりサメづいてます。
その他にはお馴染みのカンムリブダイブラックフィンバラクーダの群にも遭遇することができました。
ラストダイブはウォールこと、イーストオブエデン

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アケボノハゼ

ハゼ界の女王はやっぱりあなたです。


スミラン随一の癒し系、珊瑚ポイントで魚たちの群れに囲まれながら心行くまで癒されて最終ダイブ終了です。



スピードボートでタプラム帰港後、突然雨に少々やられましたが、帰りの車の人数も少なく、プーケットまではなかなか快適でした。
カタに到着後、オガワさんが出迎えてくださって、その後みんなでF1(カタのレストラン)で打ち上げです。もちろんメニューは名物ビッグパエリア!!
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クルーズ後のパエリヤ、やばいっす。
やみつきになりそう。

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おめでとうダイブ

d0086871_18504114.jpgタカヨセさんがバースデイダイブ!!
オガワさんにも参加していただいて、水中記念撮影しました。
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ジ・・やマ・・はダメでしたけどサメ三昧でお祝いでした!!


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以上、クルーズ報告でした!!


担当 SHIGE
by kata-andaman | 2006-11-09 18:40